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1.[+]や[-]のボタンを押すことにより初項a(1)、公差d、項数nを決めて下さい 2.[Define]のボタンを押して下さい.そうすると各項の大きさを示す帯が表れます 3.[Rotation]のボタンを押して下さい.そうすると自己がπだけ回転されたものが 横に足されます 4.[Shift]のボタンを押して下さい.そうすると帯が動いて帯状のものが移動して長方形になります.この長方形の面積は等差数列の和の2倍となっているので長方形の面積を1/2倍すれば求める等差数列の和となります
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このアプレットを利用して次の問題を解いてみましょう。
1+(1+2)+(1+2+3)+(1+2+3+4)+(1+2+3+4+5)+・・・+(1+2+3+・・・+n)