- [Side]というボタンを押してみましょう。するとb1,b2,b3,b4,b5,b6がスライドして
全くずれずに、a1の上にきます。さらに[Next]というボタンを押してみましょう。
これは初項a1にb1,b2,b3,b4,b5,b6が、加えられることによって階差数列ができあがっていることを示しています。
- [Up]というボタンを押してみましょう。するとb1,b2,b3,b4,b5,b6が上に行きます。
さらに[Next]というボタンを押してみましょう。すると、階差数列の階差の部分(b1,b2,b3,b4,b5)がまた下に来て、どのようなメカニズムで階差数列ができあがっているのかがわかります。
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